甑島から、まだ見ぬクラフトを。
KOSHIKIBREWERY
自然と、人と、感覚と。
KOSHIKI BREWERYは、
鹿児島県・甑島から、まだ誰も見たことのないクラフトビール(発泡酒)と、その先のプロジェクトを届けるブランドです。
PRODUCT|甑島クラフトの今

こんにちは! こしきブリュワリーです。 突然ですがちょっと、聞かせてください。 みなさんは、クラフトビールを飲む時 何と組み合わせますか? 例えば、 「IPAを呑む時は、〇〇が食べたくなる」とかありますか? 今回のブログは、いつもと趣向を変えて 「クラフトビール x グルメ」をテーマにした記事とマンガでお届けします。 AIマンガ「とりあえず”ビール × 〇〇 ” オレは、思考停止だった」 ・...
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【全1,182票】クラフトビールラベルコンテスト、ついに決着。
正直に話します。 「ボク達のクラフトビールを、飲んでもらえさえすればそれでいい」とは、1ミリも思っていません。 なぜなら……「面白そうだな」と興味を持ってくれる人。 このわけのわからない離島のビール工房を、一緒に面白がってくれる人。そんな人たちとの「つながり」を大切にして、仲間になって、ただ一緒に笑っていたいです。(友達にもなれたら、サイコー!) そんなボク達の考えに、共感をしてくださった、...
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こんにちは。 鹿児島県・甑島(こしきしま)の最南端、下甑町手打から―― こしきブリュワリーです。 今回は、ひとつの「軌跡」として、この場所から見えた景色を記しておこうと思います。 2月から走り出したCAMPFIREでのクラウドファンディング。「なんとか、100人に届け!」そう思いながらスタートした、 キッチンカーを走らせるためのプロジェクトは、皆さまのおかげで無事に終了しました。 目標金額...
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カバードピープルとボクたち:くだらないことにこそ、価値がある。
こんにちは。鹿児島県・甑島(こしきしま)の最南端、下甑町手打から―― こしきブリュワリーです。今日は「こしきブリュワリー」の"根っこ"の話をしようと思います。 実を言うと、こしきブリュワリーは、「ビールを作りたい」というだけで始まったわけではありません。 その起源は、2022年の冬に産声を上げた プロジェクト――「カバードピープル(Covered People)」にあります。 「くだらない」...
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甑島から全国へ。100人の仲間を乗せたキッチンカーが走り出す!
こんにちは。 鹿児島県・甑島(こしきしま)の最南端、下甑町手打から—— こしきブリュワリーです。 ボクたちは今、大きな挑戦の真っ只中にいます。 CAMPFIREにて、全国を走るキッチンカーを作るための クラウドファンディングを実施中です。 https://camp-fire.jp/projects/921012/view?list=projects_popular なぜ、離島の小さなブリュワ...
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IPAの遍歴と、島レモンのセッションIPA『Manic Pixie Dream Girl』
― 甑島産レモンが香る、軽やかな島時間 ― こしきブリュワリーのコンセプト 「一滴をたぐる。感覚がめぐる。」 クラフトビール(発泡酒)造りの始めには、いつも出発点になる視点があるようです。それは「未来の甑島の貢献になってる?」という問い。これまで長命草、きのす(だいだい)、ホップ栽培の試み。ラインナップはすべて、甑島固有の素材を出発点として設計されてきました。 そして、今年最初の新作はIP...
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手作り=クラフト? 「クラフトビール」 いまや当たり前のように使われているこの言葉ですが、ふと疑問に思ったことがあります。 「なんでビールはビールでも 『クラフトビール』って呼ぶの?」 「クラフト(Craft)」をそのまま直訳すると、「手仕事」や「職人技」。この言葉の響きから、「職人が手作業で作っているこだわりのビール」というイメージを持つことが多いと思います。 ですが、いまの時代にこの言葉...
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初めての畑。わからないことだらけだけど、一緒に育ててくれているのは、近所のおじいちゃんやおばあちゃんたち。「畑なんか任せとけ!」って笑ってくれる、頼もしい先輩たちだ。
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「持ったときの“重み”、どうしたい?」「箱を開ける瞬間って、ちょっと未来を開く感じがいいよね」「島の風景、触れられるくらいにしたい」 ──そんな話を、何度も重ねている。
もっと見る20歳未満の者にはお酒は販売しません
Important Notice
プロジェクト発足当時は「ビール」と表記しておりました。
当時の空気感をそのままお届けするため、表現に「ビール」「クラフトビール」等が含まれますが、こしきブリュワリーは「発泡酒」を醸造しております。


